24から感謝が届き終わって。

ジャニーズWEST初のドームライブDVD「24から感謝届けます」が発売してもうすぐ1か月。なんとか感想を纏められるくらいに感情も落ち着いたのでぼちぼち落としていきたいと思います。

 

このDVDが発売されてまず見たのが「Dial Up」でした。大好きで私の青春のすべてだった7WESTが初めてもらった楽曲。絶対に泣くだろうなと思って見ていたけれど、不思議と涙は流れませんでした。むしろそのあとに見た濵田くんの「Stay Gold」で泣いた。BOYSのファンでもない私がなぜかStay Goldで泣くとは。7WEST に話を戻します。Dial Upが終わった時、もう二度とこのダイアラは見れないし、見たくないと思った。そこに立っていたのは7WESTではなくて「ジャニーズWESTの弟組」で。私が今まで見ていた7WESTが一気に崩れてしまったようで、なんだか辛かった。私はジャニーズから降りていた時期があって、その間にガッキーと慎平が辞めたから正味私のすきな七西って優馬もいれての7人だけど、それでも4人はキラキラしててアイドルですごいなって今でも思います。

後日談でラジオでツインタワーが君幻を選んで神重と分かれてしまったと聞いて悔しかった。ダイアラは確かに最初にもらった曲だけど、NYC boysに音源化されて。なら正直君幻が聴きたかった。私が一番好きな楽曲はキラリ☆travelerだけど、これは基本的に披露されないし、スマイルスマイルも全然歌ってないし、そろそろ関ジュにも昔の先輩の曲歌ってほしいです。

 

24から~に参戦できない状態で入ったのがなうぇすと。この公演に入って、ジャニーズWESTを降りることを決めました。関ジュが出てるシーンはひたすら怜爾くんを見てて、でも7人だけになったら誰を見ようか迷うし、誰を見ても感情の一切が無くなったように何にも思わなかった。結局自分が好きなアイドルは7WESTで、ジャニーズWESTはそれを超えることができなかった、それだけの話です。彼らにはたくさんの応援してくれるファンがいます。彼らがたくさんのファンを幸せにできますように。

 

1月の横浜公演が終わって、福井公演から姿が見えなくて、春松竹もいなくて。そんな中、産経新聞の関西jrの連載で林真鳥くんがなうぇすとツアーバックメンバーの写真を公開してくれました。そこにはずっと見ることのなかった「大谷怜爾」の名前。本当にうれしかったです、まとくんありがとう。

自担の存在って偉大だな~としみじみ痛感します。怜爾がいなくなってから一気に関ジュ熱が冷めてこのままジャニーズ降りるんじゃないかってくらい。そんな中東京の横原悠毅くんを推そうって決めて(横原君は単純にお顔がどタイプだった)なんとかファンでいますが、本当に辞めてしまったらもうジャニーズに戻ってくることはないと思います。10年近くジャニオタやっていて初めて自担がいなくなる経験をして、最初は戸惑いばかりだしショックのほうが大きいけど、私は応援する基本姿勢として「本人が幸せであること」を最優先しているので、芸能界じゃない世界に興味をもっているのならそちらを優先して構わないと思っています。ただ、千穐楽で泣くとかせめてものサインが欲しい。あと、辞めジュでTwitterを始めるのはあまり好きではないので、ずっと手の届かない場所にいてほしい。

 

ここ半年くらいはMAG!C☆PRINCEの比率のほうが大きくなってます。ジャニーズブランドにこだわる必要はない、男性アイドルはジャニーズ以外にもたくさんいます。特に最近は名古屋が熱いですが。。自分の好きなものだけを適度に摂取する生き方を発見してずいぶん楽になりました。

 

夏のバックは全く予想してないので今のところ手持ちは1枚もないけれど、私の応援するみんなが充実した夏を送れますように。

関西Jr. 2nd Movement 考察

ようやく東西SHOWで披露した現関西Jr.メイン4人(西畑大吾大西流星向井康二室龍太)のセカムブが放送されたので、Kin Kan時代と比較しようと思います。

 

セカムブといったらKin Kanの代表的なパフォーマンス。

本人たちもダンスを固めたといってるけど、圧倒的なダンスの揃い具合が何よりも魅力な気がします。

 

Kin Kanのセカムブは「さっぱり」していて少年らしさというかあの年代だからこそ出せたキラキラ感と、ダンス楽しいって伝わる踊り方が印象的。振り付けも音に合わせてどんどん進んでいく疾走感。

 

4人のセカムブを見た一発目の感想は「ねっとりしてる」。

Kin Kan時代から成長した印象。あの頃は出せなかったであろう色気っていうのかな?Kin Kanが少年なら4人は青年。一歩大人になった。音の取り方がゆっくりだからどんどん後ろにずれこんで尾を引いてる感じ。

あと気になったのは迫力。これはバックダンサーがいるかどうかで大分印象が変わってくる。Kin Kanは後ろのダンサーも相まって3人だけどすごい迫力、見てて元気になる。一方4人はバックがいないから4人が出せるパワーも限界を感じて、4人だからセンターもいないし、後ろすっかすか。正直それが一番の違いのように感じます。

 

これは関係性薄いけど、4人の年齢差もある気がして、

龍太くん27歳・康二22歳・大吾20歳・流星15歳。

龍太君と流星が同じ作品に参加して同じ対価を求めるのは厳しいかな。私も上下10歳ほど離れた人たちと踊ったことありますが、やっぱり年齢に応じて求められてくるものは違うわけで(ここでいう求めてるものは個性)年代が違うとどうしても曲の解釈が変わっちゃうのは仕方ないことだと思うから年齢差もキラキラ感減少の理由の一つかもしれないです。そもそもキラキラ感を出そうとしてないのかも。

 

キラキラ感ってなんだって言われたらはっきりとは答えられないけど、セカムブでいうなら一生懸命さとか、、?

 

今回比較するにあたってKin Kanの映像を見直したんですけど、紫耀くんの踊り方って見ていて気持ちいいからこそ今のパフォーマンスがもったいなくて仕方がない。これに関してはまた記事書こうかな。

 

 

春が終わった。

今年春の松竹座公演「関西ジャニーズjr. 春のSHOW合戦」が幕を閉じました。

千穐楽もみんな笑顔で終わったというレポを読んで一安心してません。

 

そもそも自担いなかったじゃん??

 

Twitterに投稿するには長すぎる、けどひと記事書くには短い。そんな分量ですが、今この気持ちを綴らないといけない使命感(?)に駆られてるので書きます。

 

このブログの以前の記事を見てくださればわかると思うんですけど、大谷怜爾担です。いまは美容師となったあの方が高3の学校卒業とともに関ジュを卒業した二年前の春から正直今年の公演を怖れていた。真面目でまいジャニで優等生キャラを持ち出した彼がどうしても4年後に舞台に立ってると想像できなかった。ごめん。

 

4月を跨ぐWESTツアーには就かないだろうと予想までしていた。クリパで赤名くんを見送った時、刻一刻と時は迫ってるなんて思った。彼も春の千穐楽で泣くのだろうか。仲間と肩を組んで歌うのだろうか。こんな悲しい予想しかできないファンでごめんなさい。

 

末澤くんが優馬コンきっかけに仕事が増えたように、今は籍を置いてるけど大学準備で忙しいだけなのかもしれない。というより、そう思いたい。

今までいろんな子を見送ってきた。でもありがたいことに自担は今でも事務所に在籍してくれてます。掛け持ちしてたグループを辞めた案件はこの際置いといて。最近で言えば春には柊真を、夏には伊織を、気付いたらAぇ少年は3人になった。こんなに大事なメンバーがいなくなっても、ずっと他人事のように見てました。まぁ、実際他人なんですが。いざ自担がいなくなると、こんなに心に穴が開くのか。彼のいない松竹座公演はレポも探らなくていいや、って思うし(正門くんごめん)それほど彼は私にキラキラなステージを見せてくれた。

 

夏にひょっこりポスターにいないかな👀

 

また彼が復活したら存分に応援します。失ってから初めて気づいた、ってこのことを言うんですね。

 

春のSHOW合戦、お疲れ様でした。

 

退所して悲しい、というブログではありません。ここは意地でも退所してないよって言うし、でも雑誌やテレビ、コンサートで露出がなくて姿が見れなくて少し苦しかったから書き残しただけ。

 

実は、髙橋颯くんの話をみて少し怖くなった。彼も同い年の98年組だから。

颯くん、お疲れさまでした。

ジャニーズWESTに売れてほしい

ジャニーズWESTに売れてほしい。

デビューまで長い道のりを歩んできたけど、デビューがゴールじゃない。いかに売れるかが重要。

そこで超個人的・ジャニスト売るぞ大作戦ジパング・おおきに大作戦)を決行してみようと思う。

 

 

重岡大毅(24)

WEST不動のセンター。通称「だいっきゃんスマイル」がトレードマーク。コンサートなど身内のみの現場になった途端、重岡大毅(5)となり主に中間くんを全力でいじる。昨年あの菅田将暉とあの小松菜奈が主演した映画「溺れるナイフ」に出演、映画関係者や菅田君・菜奈ちゃんファンに見つかった。

ここまできたらあと一押し。

1.ブレイクしそうな作品の主役レベルに押し込む(ここで作品との雰囲気が合えばジャニストが主題歌/挿入歌を歌うとグループに還元される。だが私は主演=主題歌の公式は成り立つものと思っていないので、その点にかんしては状況次第)

2.全国区のロケ番組に出演

→リトラやエージェントWEST、おーそれを見る限り、重岡×ロケは面白いからぜひ全国区のゴールデンにやってほしい。

 

桐山照史(27)

「ごくせんのひと」または「あさが来たの榮三郎」といえば大概の人は「あー」となる。WESTの曲で演歌っぽい、よく歌ってる。過去に月9ドラマ「流れ星」や嵐・大野くん主演「鍵のかかった部屋」、JUMP裕翔くん主演「HOPE」に出演経験あり。また現在は中間くん・エイト横山くんと「ヒルナンデス」、中間くん・エイト村上くんとはラジオ「レコメン」に出演中。

ある程度一般知名度はあるので、

1.食レポ番組レギュラー

→照史くんは自分で「趣味はダイエット、特技はリバウンド」と言ってることから食事がらみでさらに知名度を上げる。

2.演技力もあるから朝ドラ、大河あたりに出演。

 

中間淳太(29) ※メンバーカラーは黄色ですが見えにくいので黒

お金持ちで関西学院大学卒業のブレイン担当。たらこ唇がトレードマーク。最近は桐山くんとともに「ヒルナンデス」に出演し「奥さん芸」を連発中。ついにコンサートのあおりで「奥さん、そして未来の奥さん」と呼びかけ始めた。デビュー前から情報番組に数多く出演。メンバー唯一のツッコミキャラ。

たぶん自分のキャラとグループの方向性は誰よりも把握してると思うが

1.奥さん芸をもっと浸透させて主婦層をがっつりファンにする。

 

神山智洋(23)

髪色が奇抜な人。現在ドラマ「大貧乏」に出演中のため黒髪。音楽番組で奇抜な髪色でアクロバットしてたら神山くんです。デビュー前はジャックナイフという異名も轟かせたが最近は丸くなりました。昨夏生田斗真くんと劇団新感線の舞台「Vamp Bamboo burn」に出演。ダンス、歌、アクロバットなんでもこなす。(ダンス経験者からみても神山君はずば抜けてうまい)

見た目重視で

1.とことん奇抜な格好で音楽番組→歌やダンス、アクロといったギャップ

2.俳優枠で演技力の求められる作品に出演。

 

藤井流星(23)

顔面が国宝級にかっこいい。妹がE-girls藤井萩花藤井夏恋)、ちなみに萩花ちゃんとお顔がそっくり。「ミス・パイロット」や「ようこそ、わが家へ」「レンタル救世主」に出演。身長180㎝越えで、メンバーの小瀧くんとのコンビ名は「ツインタワー」。その顔面からは想像もつかないほど天然で、取材中に水を飲んだことを忘れて喋りだしたエピソードは伝説。

俳優班なので今回は演技のお仕事以外で

1.その長身を生かしてモデル業

→すでにモデル経験済みですがやっぱりレギュラーで欲しい。

 

濵田崇裕(28)

音楽番組でアクロバットしてて歌がうまくて奇抜な髪形してない人。「ノンママ白書」に出演。嵐・櫻井くんを超えるなで肩。jr時代、相方の退所など多くの苦労を経験してきた。エイト横山くん主演で現在公開中の映画「破門」に出演。

神山くんと同じくなんでもこなせるので

1.瞬発力が求められる系

→相葉くんタイプだからバラエティーでさらに瞬発力が求められるコメントで爪痕を残してほしい

 

小瀧望(20)

身長184㎝で「FINE BOYS」専属モデル。大野くん主演「世界一難しい恋」、NEWS加藤くん主演24時間テレビSPドラマ「盲目のヨシノリ先生」に出演。育ちずぎた大根(By藤井くん)。身長も声も大きい。先輩のバラエティー番組に出演しがち、それでちゃんと爪痕残してくる。最近彼が「○○やりたい!」と言うとどれも叶ってしまうことから「こただま(言霊)」が発生。

若さと2.5枚目キャラを生かして

1.バラエティーに出演、特にロケ(体張る系)だとなお彼の面白さが伝わる。

2.先輩のドラマにバーターとして出演して他グループからファンを持ってくる

 

 

センターの重岡くんが今年25歳。早いうちにブレイクしないと今後厳しい気もする。チャンスはもう僅かだから一つ一つ着実にステップアップしてほしい。

 

関ジュの頃から「夢は口に出せば叶う」って本人たちも、今の後輩たちも、辞めていった仲間たちも証明してきたから、私は「ジャニーズWESTに売れてほしい。」って言うし、本人たちが目指す頂点に連れて行ってあげたい。

 

だから、ジャニーズWEST、売れてくれ。

ジャニーズWEST × ライブ × 関西jr

今回の記事の大きなテーマは2つ。

1.なうぇすとツアー2カ所目にして自担が行方不明になった話

2.24から感謝届けますのjr時代メドレー

 

1.なうぇすとツアー2カ所目にして自担が行方不明になった話

 

前回の記事はなうぇすと 大谷怜爾くんの見どころまとめ - 今高く掲げた指の示す夢の先へ

 

まさに、福井公演の前日にギリギリセーフって投稿した怜爾くんのこと。

 

自分なりにもまとめたかったし、横浜よりも圧倒的に公演数の少ない福井公演に入られる大谷担には存分に自担を楽しんでもらいたい!!という思いから一気に書き上げました。

 

やっぱりバックにつくjrって映像化した時にどうしても抜かれないから、自分の目に焼き付けるしかない。それがバック担の宿命だと感じます。そんな中自担探しの旅に出ていたら、怜爾くんの可愛いところやかっこいいところ等々見逃すわけで。

 

な の に

 

福井公演、蓋を開けてみれば自担がいない。

 

Twitterで流れてくるレポをみて「あぁ、バック担ってこういうことなのか」と悟りました。

怜爾くんのうちわを持てて一瞬でも視界に入って、「ここにあなたを応援している人がいるんだよ」って顔を見て伝えられたことが奇跡に近いんだと身をもって痛感しました。

 

怜爾くんの代打は戸田くん。

もともと福井からつくことが決まっていたのか、急遽代理で出ることになったのかは福岡公演にならなきゃわからない。福岡公演では怜爾くんがいることを祈りつつ、その時には戸田くんと澤田くんもいたらいいななんて思います。

 

 

2. 24から感謝届けますのjr時代メドレー

関ジュ時代から先輩のバックで立ってきたあのステージに、7人が立つ。まるで自分のことのように喜びました。

 

なうぇすと収録「Unlimited」の

「憧れてきた夢のステージに きっと辿り着けるさ」

という歌詞。きっと京セラで歌うことに意味があるのだと思います。

 

1000人規模の松竹座公演を重ねて、7人でデビューすることになって、アリーナツアーで各地回って、その集大成が40000人規模の京セラ公演です。

 

「感謝届けます」とあるから関ジュ時代メドレーやるのかな…?いや、やってくれ!!!と思いつつも、この記念すべき公演には入ることが出来ませんでした。(残念すぎる)

 

私の関ジュの原点は重岡大毅。当時17歳だった彼の笑顔に惹かれました。

これまで数々のグループを好きになりましたが、いまでも7WESTを超えるグループに出会ったことはないです、これからもないでしょう。

だからDial Upを披露したと聞いて、京セラにいない自分を最大級に悔やみました。NEWSのLIVE!×3以来の後悔です。

 

先日ラジオでこんなことを言っていました。

濱田「まあーなんせ多分jr時代の曲をやれるのはこれがもう最後に近いんじゃないかと。」

自分の青春の一欠片だった7WESTが終わりを告げる瞬間に立ち会えなかった悔しさはずっと心に残り続けるんだと思います。

 

 

5年後、10年後でもいい。

また重岡大毅神山智洋藤井流星小瀧望 この4人だけで大きなステージに立って歌って欲しいです。その時は「ずっと ありがとう」がいいな。

 

これにてジャニーズWEST 第1章閉幕。

新たな時代の幕開けです。ここまできたら、みんなが驚く勢いで頂点に立って欲しい。絶対に立てる。

 

そう信じながら、ジャニーズWEST 第2章を見守りたいと思います。

 

 

なうぇすと 大谷怜爾くんの見どころまとめ

福井までにアップできてギリギリセーフ。

 

前回のラッキィィィィィィィ7に続いて今回のなうぇすとでもメインバックを務める大谷怜爾くんの見どころまとめです。

横浜公演からの変更点があるかもしれませんが、あくまでも参考程度にお願いします。

 

ここからネタバレ含

 

 

怜爾くんの出番は全32曲中20曲。

順に見ていこうと思います。

 

3.パリピポアンセム

上手側メンステ寄り外周から登場。(花道側に外周を登るための階段がある)

タオルぶんぶん振り回してて、タオル片手にファンサしている姿も見ました。

ラストはメンステで楽れじセンター割り。とにかく楽しそう。

 

7.Mr.Summer WEST

上手メンステ脇から登場。関ジュはメンステで一列になってダンス。

ダンス自体かわいいし、関ジュもまるっとニコニコ笑顔で踊ってます。

「気分上々でHappy and Smile」が最強にかわいい。

 

8.粉もん

縦花メンステ寄り→下手側外周横花寄り

「ツレのツレが地球外生命体」の晴太郎がシュール。

メモに「大晴の動きがうるさい」とありました。すごいです。

 

9.大阪弁ら〜にんぐ

縦花メンステ寄り。

大谷担は絶対に怜爾くん見た方がいい。とにかくかわいいが詰まってます。

ヒョウ柄のエコバッグどこで貰うてん?」の振りがかわいい。

ちなみにこの振りの時の楽の移動距離の幅に驚かされます。あの2エートでめっちゃ動く。

 

10.ギラギラブベイベー

下手側外周横花寄り→大サビ前でメンステ楽大晴でセンター割りの大晴の隣

個人的にこの振り付けめちゃくちゃ好きです。曲とマッチしまくり。

ここは末澤くんのダンスが一押しポイントなので目が余っていたら見てください。

最後は下手側にはける。

 

14.ロマンティック

横花の階段から登場して下手側外周と横花の交点。

後奏は大吉でエアギターしてるのはかなりの胸熱案件。今回は大吉だけがっつり絡む場面がほぼここしかないので大吉厨の方は必見!

 

16.UME強引 オン

ロマンティックの位置から縦花メンステ寄り

jrコーナーはメンステの大画面に写るカメラに抜かれますが怜爾くんはカメラ目線はあまり無い印象。

funky8あたりはHairからの移動があるから2人とか3人とかでまとめて写りにいってた。

 

17.エエやんけェ!!

縦花メンステ寄りから楽れじはバクステに向かってダッシュしますが、藤井ソロに間に合いません。他の関ジュはジャニストに2人ついて各メンバーのソロで一緒に写してくれますが、楽れじだけは藤井ソロに間に合わないから抜かれない…残念。

この曲は女子メンバー(小瀧・神山)の可愛さに開いた口が塞がらない。

でも桐山にかんしては、廉くんも大晴もかなり攻め込んでるので是非見てください!!!見ないと後悔するレベルで廉晴やばい。

バクステに怜爾くんが来るのはエエやんけェ!!とECの覚悟しろよsummerのサビのみ。

 

18.アカンLOVE

縦花バクステ側からメンステ下手

怜爾くんの隣が晴太郎なんですけど、どれだけ怜爾くんロックオンしてても晴太郎うるさすぎて気づいたら晴太郎見てる。サビがリンボーダンスしてるの!?ってくらい背中反ってる。

パリピポでもあったメンバー発信の即興ダンスコーナーでは楽ちゃんと一緒に本人たちを忠実に再現した振りを踊っています。

 

19.ホルモン

メンステ下手。

最上手から柊和晴太郎古謝楽の並び、とわはれの振り付けが完全に下手側と異なったものになっててめちゃくちゃ面白い。この4人はホルモンはっちゃけすぎててびっくりする。

りゅかみ&funkyがはけた後は楽とセンター割り。DKがすごく楽しそうに踊っててこちらまで笑顔になります。

 

23.ええじゃないか(ここからメドレー)

上手側メンステ寄り外周。ファンサのオンパレード。うさ耳してたのを見て卒倒しました。

 

24.バンザイ夢マンサイ

25.逆転winner

26.夢を抱きしめて

思いっきり踊ってます。かっこいい怜爾くん必見。

 

27.バリハピ

上手側外周 横花との交点のメンステ側。

廉くんが横花、丈くんが外周バクステ側。

Aメロで怜爾くん廉くん丈くんが横花と外周の交点に集まる振り付け、とにかく3人が笑顔で集まってまた戻って、また集まってを繰り返してます。かわいいので見ましょう。

サビの汽車みたいなやつ(伝われ…!)はかわいいので自担ロックオンしましょう。

 

28.人生は素晴らしい

縦花センステ寄り

イントロが、本家淳太くんを超える女子ドル風ダンスです。

めちゃくちゃかわいいです。なんなら私が1番おすすめするポイントです。(下手向き)

 

29.ズンドコパラダイス

30.ジパングおおきに大作戦

上手側外周横花との交点。

すごく楽しそうに踊ってます。

私のメモに「とにかくれいじかわいい」とあるので相当かわいいです。みなさん拝んで来てください。笑

 

EC 1.100% I LOVE YOU

上手側横花から上手側外周メンステ寄り。

 

2.いま逢いたいからしょうがない

横花最上手。

 

3.覚悟しろよsummer

外周回る。サビでバクステで踊る→メンステに向かってまた外周。

ダンスかわいいです。

 

エンディング

メンステ最下手

横一列なので上手メンステ寄りの席だと見切れる可能性も。

 

 

ざっくりまとめてみましたが、1番滞在時間が長いのは上手側外周メンステ寄りです。

ロマンティックやアカンLOVEは楽しいの宝庫なので、色んな子を見てみてください^ ^

 

ちなみに

4.king of chance

大サビの「掴み取れ〜」前にfunkyがジャケットもってメンステ上部にいるんですけど、ジャケットをジャニストに投げる前のツーステップが個人的に好きです。

 

〜お願い〜

I got the flowのラストは花道移動したあとセンステでドーナツ型のステージに登ってbeliever(変更前)か、センステは平面のまま、センステ脇階段から5人登場か(変更後)福井公演での動線を教えてくださる方いらっしゃいましたら教えていただきたいです。

 

 

#じゃにおたばとん

これずっとやろうと思っていて、下書きに放置してたら時代に乗り遅れました。

でもやります。

 

 

 

れっつすたーと。

 

 

じゃにーずおたく自己紹介ばとん

【名前】

 

【今の担当は?(複数可)(推しでもどうぞ!)】
名前:正門良規

好きなところ:声。手。中身

担当になったきっかけ:ずっと気になっていて、ドリステのエンディングで映画館の大画面に抜かれた瞬間転げ落ちた。

 

名前:本髙克樹

好きなところ:顔。とことん理系なところ。

担当になったきっかけ:たまたま録画していたガムシャラに出ていて顔面がどストライクでした。

 

名前:大谷怜爾

好きなところ:真面目なところ。楽屋芸人なところ。

担当になったきっかけ:気づいたら目で追ってた。少クラは一人だけ大々的にシャツ出てるからすぐ見つけられるありがとう。

 

【いつからジャニヲタ?(きっかけも是非)】

山田太郎ものがたりの御村くんをみて「世の中にこんなかっこいい人いるのか」と衝撃を受けて早9年。

 

【担当遍歴】

櫻井翔錦戸亮重岡大毅中島健人(ともにjr時代)→本髙克樹、正門良規、大谷怜爾

 

【好きなシンメorコンビ(への思いも是非)】

まさにし一択。

西畑さんの絶対的信頼を置いてる感じと、正門さんのそれを受け止める2人しか理解できないワールドが、アイドルだからというより素晴らしい人間関係を築いているなぁ、と。

 

【1番心に残ってる現場】

2012年 テゴマスのまほう

当時錦戸担で、レポを何も見ずに参戦して、さくらガール流れた時に「もう二度と錦戸さんがさくらガールを歌うことはないんだ」と思って辛すぎてめっちゃ泣きました。テゴマスのさくらガールが衝撃すぎて他に何も覚えてない。

 

【初めて行った現場】

2011年 嵐のワクワク學校

 

【最近行った現場】

ガラスの仮面

正直ジャニが出てる外部の舞台初めてだったんですけど、貫地谷しほりちゃんの演技がすごすぎて鳥肌たった。

 

【次行く現場】

なうぇすと

 

【記憶に残ってるファンサ】

ラキセで関ジュに色々ファンサしていただきました…

その節はありがとうございました(松竹座の方角に全力でお礼

 

【好きな曲TOP3(理由もあればどうぞ!)】

Happy Happy Lucky You!!

キラリ☆traveler

夢色クロニクル

 

 

【好きな振り付けTOP3(好きポイントも…!)】

Can do! Can go!  →jrが大所帯で踊ってると「あけましておめでとう」といいたくなる

Hi Hi Jet  → 全員集合verの右手床について左手伸ばすあの振り付けすき。

Love Situation  →単純にhip-hopが好き

 

【自分がJrになれたらバックにつきたい曲(複数可)】

曲というか、セクゾかジャニストのメインバックに付きたい。

 

【1番好きなペンライト】

ラキセのバナナ。あれほど手にする事を戸惑ったペンラはない。

 

【1番好きな衣装】

7WESTの白×ピンク

 

【よく買う雑誌】

Wink Up、かな、、?

 

【この映像は見て欲しい!というオススメ】

テゴマスの青春

 

【ジャニヲタになる前の趣味は?】

今も昔も変わらず踊ってます。笑

 

【最近気になっている子】

東京→那須くん

関西→とあくん

 

【最後に一言!】

 ここまでお付き合いくださりありがとうございました🙏🏻🙏🏻🙏🏻